弥富市で交通事故で鞭打ちの治療なら弥富接骨院にお任せ下さい


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事故にあってしまった!

 

その日は良かったが、

次の日になったら

痛みが出てきた!

 

病院に行ったらムチウチと言われたが

シップを出されただけで治療してくれない

 

どうしたらよいかわからずお困りの方へ

 

こんな事でお困りではないですか?

 

☑︎事故をした当日は痛くないのに後日、首や腰が痛くなってきた

☑︎手や足がしびれている

☑︎病院に行ったが湿布と薬だけで治療してもらえない

☑︎初めて事故をしてどのように対処して良いかわからない

☑︎治療に行きたいが仕事で病院に行く時間がない

同乗していた子供が本当に大丈夫か心配

 

 

弥富整体院|スタッフ
弥富整体院|スタッフ

 

「ひとつでも引っかかる」

ことがあるなら、

いますぐ当院に

ご連絡してください!

 


当院に来られている患者様のお声



有名医師が弥富整体院の治療を推薦しています!


弥富整体院|医師推薦状

当院の「3軸猫背骨盤ゆがみ整体」は国から認められています

同業の先生も当院を推薦しています!

常に患者さんのことを第一に考え行動する姿勢と熱意をもっておられると感心させられました。

京都で整骨院の院長をしております人見と申します。

弥富接骨院、整体院の杉浦先生と初めてお会いしたのは、全国から意識の高い治療家が集まるセミナーでした。

 先生と関わる中、院の理念をしっかり持ち、自分自身で考え抜いた治療技術をどうやって提供するのが患者さんにとってベストなのか。常に患者さんのことを第一に考え行動する姿勢と熱意をもっておられると感心させられました。

 弥富接骨院、整体院では、まず、患者さんの悩みをしっかり聞く。

骨格の歪み、バランス検査をしっかりおこなうことで、根本原因を特定する。

さらに、誰にでもわかるような説明をし、個々に合わせた施術計画を立てることを

心掛けておられます。

 数多くある病院、整体や整骨院。とりあえず、痛み止めやシップの処方。 

説明もろくにせずに、うつぶせに寝かされてマッサージ。 電気やけん引の機械だけ・・・

 そのようなことは一切ありません。

 いろいろな治療を受けてきたが、なかなか改善しない。痛みが強く、やりたいことができない。もうあきらめてしまっていませんか?

 そのようなあなたは、一度弥富接骨院、整体院に相談してみて下さい。必ず、あなたの力になってくれます。

  

匠整骨院 

院長 人見浩之

 

 

 

 

「期待以上の納得できる説明と施術効果で

「感動」してください」

 

 

はじめまして、名古屋市港区で善進接骨院・整体院を経営している山崎と申します。 

 杉浦院長と私との出会いは、専門学校の同期がきっかけでした。
そして、卒業後まもなく杉浦先生は院長になられ、そのタイミングで声をかけてくださり、私は弥富接骨院、整体院で約6年間勤めさせていただきました。

 杉浦先生の凄いところは、常に患者様を想いやる熱意は勿論のこと、痛みの根本原因を追究し全身治療されるところです。

また、結果を出せるレベルになってからも更なるレベルアップを目指され、他にはない独自の手技・矯正技術を兼ね備えていらっしゃいます。

 当時スタッフであった私に杉浦先生は、時間を惜しみ無く毎晩のように遅くまで技術指導してくださり、“午前様”なんて時もあったほど「アツい先生」です。

 今、私が持っている根底のスキルも杉浦先生あってのことで、とても感謝しています。

もしも、あなたがお身体の事でお悩みなら、弥富接骨院、整体院にご相談されてください。
あなたのそのお悩みを必ず解決して下さいます。
そして、期待以上の納得できる説明と施術効果で「感動」してくださいね。

きっとあなたも杉浦院長のファンになること間違いなしです。

 善進接骨院

 院長 山崎貴志

 

 

 

 

「常に治療の事を考え探求し新しい事に挑戦していく所も尊敬しています。」

 

 

弥富接骨院、整体院の尊敬できるところ

治療技術はもちろんの事、患者さんとしっかり会話をして一人一人の体にしっかり合った治療を行うことです。 

弥富接骨院、整体院は検査をしっかり行い患者様お一人お一人の体にに合わせた施術計画、それを実行する治療技術を持っています。

 

高度な治療技術で多くの患者さんの体を治している所を拝見して、いつもすごいと思いながら共に仕事をさせていただいていました。

そして常に治療の事を考え探求し新しい事に挑戦していく所も尊敬しています。

 

爽しんきゅう接骨院 

院長 野田逸斗

 

 

 

 

代表からのご挨拶

弥富整体院|代表写真

なによりも「1日でも早く治す」ことにこだわって。

 

これは私自身の治療家としてのこだわりでもあります。

「治療は受けたけど本当に効くのかよくわからなかった。」

そういう経験をされたことはありませんか?

 

当院ではごまかしの治療ではなく本物治療を。

そういう思いであなたの施術に当たることをお約束します。

 
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「治せない治療家なんて 治療家ではありません!」

これは偽れない私の気持ちです。

 

患者様は人生をかけて治療にいらっしゃいます。

患者様の症状、お悩みを受け止め、最善の治療を提供する。

 

1日でも早い回復をされるように全身全霊をかけて施術をする。

 

この当たり前とも取れることができない医療機関が悲しいことですが増えてきています。

 

時代、お金、に流されること無く生涯真摯に治療にあたること。

 

患者様が納得する治療をしてみせることを志し日々精進を続けていくこと。

 

これが当院のスタッフ一同の総意であり治療家としての「信念」でもあります。

 

 

 

 

 

 

目次

 

・交通事故を起こしたら、被害にあったら

 

・知らなきゃ損をする!交通事故治療のポイント

 

・むち打ちの症状と特徴

 

・治療の費用

 

・慰謝料とは?

 

・弁護士特約を使うべき理由

 

・ご予約から治療の流れ

 

・当院の治療法

 

・当院が交通事故治療で選ばれる理由

 

・弁護士のご紹介

 

 

交通事故を起こしたら、被害にあったら

 

お悔やみ申し上げます

最初に交通事故に遭ってしまったことにお悔やみ申し上げます。

 

僕も「被害者」のも「加害者」にもなったことがあるので経験談も踏まえて、ここでは交通事故に遭われた際の「被害者の方」「加害者の方」のとるべき行動や注意点をご紹介したいと思います。

 

 

 気が動転しています!

お互いに気が動転していることを覚えておきましょう!

 

 

 

落ち着いて行動!

加害者でも被害者でも慌てて行動しないように

 

 

 

弁護士を入れることをお勧めします!

自分で解決しないように

 

 

 

 

この3つは事故の被害者、加害者にかかわらず覚えておくといいです。

 

下記からは実際に行う対応を解説していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

交通事故のときの対応

 

 

①二次被害に合わないようにする

加害者でも被害者でも現状からさらなる被害が起きないようにしましょう

 

 

②双方に救急車などが必要な怪我をしていないか確認

事故の責任の所在はありますが、まずは加害者、被害者にかかわらずお互いにおケガがないか、救急車が必要ないか確認しましょう

 

 

③警察に電話

ここまできたら必ず、警察に連絡しましょう。

当事者同士のみでの話し合いはしないようにしましょう。

 

 

④自分の車の保険会社に報告

警察に報告したら自分の保険会社にも電話をして事故があったことを報告しておきましょう

 

 

⑤双方の免許証、身分証、電話番号を控える

他には相手の身分証を携帯の写真に収めるなどをしてちゃんと控えておきましょう。

 

 

⑥自走できなければレッカーの手配

車や自転車の破損があれば修理が必要になるので車屋さんに報告も忘れずにしましょう

 

 

 

※捕捉

当院では「加害者」「被害者」にかかわらず、弁護士を入れてもらうことをお勧めしています。

これは通常今の車の保険には必ず「弁護士特約」というものがほぼついているので費用等は基本的に一切かかることはありません。

弁護士というのは日本では「どうしても困った時」というイメージがありますが、交通事故対応に関しては弁護士を付けてデメリットになる事は無いと思っていただいていいと思います。

 

 

 

被害者のときの対応

 

 

①病院で診断書をもらう

 

②警察署に行き人身事故、物損事故の事故の届けを出しましょう

 

 

 

 

 

加害者のときの対応

 

 

①自分の保険会社に対応をお願いする

 

②自分の怪我も保険で治療が受けられる

 

 

 

 

 

 

知らなかったら損をする!交通事故治療のポイント

 

 

交通事故治療は通常の健康保険の治療と違います。

ここではその違いと注意点を紹介していきます。

 

 

接骨院で交通事故治療を受ける前にすること

 

交通事故で治療を受ける際に受けるまでにしなくてはいけないことがあります。

 

 

病院で診断書をもらう

 

 

基本的に事故された場合、痛みの有る無しに関わらず、どんな状態であっても病院に行って検査を受けることをお勧めします。

 

・後から報告ができない

・「実は、、、」と言っても証明できない

 

 

交通事故でケガをした場合、警察に7日間以内に診断書を持って行き「人身事故」にしなくてはいけません、「人身事故にできる期限が7日間以内なのです」これをしておかないと絶対ではないと保険での治療が受けられなくなる可能性が出てきます。

 

なのでこれも「実は、、、」や「後から報告」はきかないので注意しておきましょう。

 

病院に行く際はその後に通院することも踏まえて自宅に近いところで行きやすい個人病院がお勧めです。

 

行く病院が決まったら保険会社に報告してから行くようにしましょう。

 

 

最寄りの警察署に行く

 

 

最後に警察署に行って「人身事故」の手続きを行って完了です。

これによって事故があったことを証明することができます。

 

注意点:人身事故にすることで加害者に迷惑をかけたりするのではないかと不安になる方もいるようですが、そのようなことは一切ありません。

警察署に行くと最後に「加害者」に対して厳しい処罰か軽い処罰にするか聞かれます。

これだけのことです、加害者自身には特に変化はないので気にせず、自分の気持ち通りにお答えするだけです。

 

 

保険会社の担当者に連絡

 

 

「診断書」「人身事故」と手続きが終わったら最後に通院したい「接骨院」の名前を伝えてください。

 

その後、接骨院に「〇〇さんという方が交通事故の治療でそちらに通いたいということですのでよろしくお願いします」という連絡をいただいてから治療開始になります。

 

 

 

ぜひ弁護士特約を使ってください

 

 

日本では弁護士と言われるとなかなか馴染みもなくどうすれば良いか分からない。

 

弁護士使うほどでは無いと思われている方が多くいると思います。

 

しかし、当院では基本的に弁護士特約を使って頂くことをお勧めしています。

 

当院ではたくさんの交通事故患者様を診て来ましたが最近では保険会社とのトラブルが非常に増えてきています。

 

当院は患者様の身体を改善することを目的にしています。

 

当院では平均的に3ヶ月ほどで卒業される方が多いのですが、このまま施術を受ければ改善するのに途中で「症状固定」「後遺障害」で通院ストップになってしまう事が多くなってきました。

 

これではせっかく改善に向かっているのに中途半端になってしまう事がとても残念なことになっているのでこのままでは良く無いと考えました。

 

当院では以前、損害保険会社と顧問契約をしていた交通事故を得意とする弁護士さんをご紹介しています。

 

ご自身でインターネット等で探していただいてもいいですが、もしご自身で探すのが煩わしいようであればご紹介致しますのでお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

交通事故で身体に痛みが出た時、接骨院に通うべきメリット

 

 

病院ではなく接骨院に

通うべき理由

 

 

病院では「投薬」「注射」「手術」しか治療法がない

一般的に病院での治療というのは上記の3つのみです。

 

最近では、マッサージや電気治療器を使って施術する整形外科もありますが、病院でのそういった施術は「リハビリテーション」と言われるものです。

 

 

 

 

病院では検査が得意

 

 

 

接骨院はレントゲンやMRIを撮ることが出来ません。

 

診断をするのも接骨院では出来ません。

 

投薬も注射も手術も出来ません。

 

我々ができることと、病院でできることというのは全く違います。

 

病院では病院でしか出来ないことをしてもらいましょう。

 

 

 

接骨院は治療が得意

 

 

 

接骨院は病院に比べて間違いなく「治療」「施術」が得意です。

 

痛みを取ったり、動かない関節を動くようにすることは、間違いなく病院の施術よりも確実に早く結果を出すことが出来ます。

 

 

 

営業時間が長い

 

 

交通事故の治療に通いたくても、行ける時間が限られている。

という悩みをよく聞きますが、当院は平日は20時まで、水曜日は19時まで予約を受け付けています。

 

病院ですと終わる時間や休診日も多いですので、当院ですと仕事が遅い方でもしっかりと通院しやすい営業時間ですので是非ご利用ください。

 

 

 

 

 

 

 

知っておくべき交通事故治療の3つの注意点

 

 

通常の健康保険治療は「症状」があれば病院で治療を受けることは一生受けることができます。

 

しかし、交通事故治療ではどんなにご自身が痛みやしびれ、「症状」があってもずっと治療を受け続けることはできません。

 

 

交通事故治療の

基本的に3ヶ月以内

 

 

当院の方針として交通事故治療は「3ヶ月で卒業」することを想定して治療計画を立てます。

 

絶対3ヶ月ではないですが6ヶ月以上の治療はほぼありません。

 

1年以上の交通事故治療をしたことは僕の経験上1名いらっしゃいますが、

その方は「脳脊髄液減少症」という特殊な状態が病院の検査で証明されたからです。

現在ではすでに完治し普通に生活していますがそういうこともありますので注意が必要です。

 

 

治療に来なくては

治す事も出来ない

 

 

病院でも接骨院でもお店に来てもらわなくては治療はおろか何も出来ません。

 

どんなに3ヶ月以上経過して症状があってもお店に来てもらっていなければ、

客観的に見れば「もう痛くない」と思われても仕方ありません。

 

 

「痛み」は自分にしか

証明できない

 

 

3ヶ月という短い期間で事故前の状態に治さなくては「やられ損」です。

 

後でご説明しますが、「慰謝料」にも関わってきますのでちゃんと通うようにしましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

交通事故治療は病院と併用通院が絶対必須

 

 

交通事故治療では時に

トラブルになることがある

 

 

「痛みがまだ残っているのに治療を打ち切られてしまう」

このようなトラブルになることが時にあります。

 

理由は車の保険会社ができるだけ費用を支払いたくないからです。

 

 

ドクターは

最強の守護神

 

 

ドクターが自分の「症状」「状態」を客観的、専門的に証明してくれる最も強力な存在です。

 

ドクターが交通事故による症状と認定してくれればどんな状態でも交通事故治療として認定していただけます。

 

柔道整復師の我々にもできますがドクターと我々では、全く力が違いますので必ず病院に行くことをお願いします。

 

当院では基本的に2週間から1か月に1回は病院に行っていただき今の現状をしっかりドクターにお伝えすることをお願いしています。

 

 

 

 

 

通院での交通費や休業補償も適用されます

 

これは意外に知られていませんが、

事故のあった方への救済として通院の交通費、お仕事のお休みされた方への休業補償もあります。

 

 

 

 

同乗者のお子さんに注意

 

 

もし同乗者にお子さんがいるようでしたら十分にご注意ください。

 

お子さんは上手に伝えることができません。

 

子供は関節や筋肉は柔らかいのですが筋力も弱く脆弱です。

 

症状は出にくいですが親御さんと同じそれ以上の衝撃を受けています。

 

どんなに「大丈夫」と言っても検査や治療は受けることをお勧めします。

 

 

 

 

 

むち打ち症状と特徴

 

 

日替わりで症状が変わる

 

 

交通事故のおケガの症状の特徴で毎日痛い場所が変わったり症状が変わることが多いです。

患者様はとても不安になるかと思いますが、そういう症状があるようでしたら慌てずに、交通事故の症状の特徴と捉えてください。

 

 

 

首の周囲の筋肉の緊張

 

 

 

むち打ち=頚椎捻挫なんですが首の関節の捻挫という意味です。

 

頚椎が捻挫することで頭を支える首が不安定で首の周囲の筋肉が緊張してしまうことで、「肩こり」「頭痛」「首が動かない」「肩腕が痛い」「手の痺れ」といった症状が現れます。

 

首の筋肉の緊張を取ることよりも頚椎の関節の治療をすることで首周囲の筋緊張は解消するのでそういった治療法が必要になります。

 

 

 

症状が長引くのは

不意打ち事故

 

 

 

交通事故でも「重傷、軽傷」「早く治る、治りが遅い」ということが当然あります。

 

症状が長引く場合には事故の特徴があります。

 

不意にぶつかると症状が長引きます。

 

不意に追突される、

同乗者でぶつかる瞬間携帯を見ていて不意に事故に遭う、

などの時にひどい症状になりやすいです。

 

これはぶつかる瞬間がわかっていれば人は無意識に筋肉を緊張させ、身体を守り、防御姿勢を自然ととります。

 

ところが、軽い事故でも防御姿勢をとらずにぶつかってしまうと、関節に想像以上の負荷がかることで症状もひどくなることが多いです。

 

 

 

ぶつかった相手が

自分より大きい

 

 

 

車対人、軽自動車とトラックなど自分より大きい相手の場合どちらがぶつかったに限らず小さい自分の方が必ず重症になります。

 

 

 

ぶつかられた方向に

身体は歪む

 

 

 

単に事故でぶつかった事でむち打ちや打撲、挫傷というのを起こしますが、

問題はそれだけではありません。

 

そもそも、むち打ち=捻挫です。

捻挫ということは「関節に大きくストレスがかかっている」ということです。

 

捻挫するほどのストレスがかかるということは「身体も歪みます」

 

それも検査すると、どんな方向からぶつかったかもわかります。

 

 

 

身体の歪みを放置すると

忘れた頃に痛みが出る

 

 

たとえその場では、何の痛みもなく、症状が一切なかったとしても、事故による身体の歪みを放置していると数週間から数ヶ月後、最長では1年後に何かしらの症状が出ることがあります。

 

どんなに軽度な事故だとしても、その場の痛みだけでなく、その後の長期的な身体の歪みのことも考えていかなくてはいけません。

 

 

 

 

 

 

 

治療の費用

 

 

窓口のお支払いは0円

 

 

交通事故治療は健康保険の治療とは異なり「自賠責保険」という保険になります。

 

当院では、包帯やテーピングなどの治療を除き費用は一切かかりませんのでご安心ください。

 

ご不明な点はお気軽にスタッフにご相談ください。

 

 

 

 

慰謝料とは?

 

 

慰謝料とは通院回数によって

支払われるケガのお見舞金

 

 

 

慰謝料というのは被害者にも加害者にもお支払いがありますが、

一般的には事故の被害者の方に対して支払われるお金です。

 

 

僕自身は患者様に「お見舞金」といっています

 

通院回数が増えるごとに金額は大きくなり、事故の際に負った

「仕事を休む時間」「病院に行く時間」など加害者が被害者の生活に迷惑を勝ててしまった事に対して「ごめんなさい」という気持ちで支払われます。

 

 

 

1回の4200円の

慰謝料が支払われる

 

 

 

交通事故での特徴に被害者、加害者、同乗者に通院日数によって「慰謝料」が支払われます。

 

ご自身の保険、加害者側の保険内容によって契約が変わりますのでご自身の保険証券、お問い合わせしてご確認ください。

 

これは、ご自身で掛けられた保険の特約になりますので保険の内容を確認し真っ当に申請するだけですので不明な点は我々にご相談ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弁護士を使うべき理由

 

改善するのに中途半端に

強制終了になってしまう

 

 

当院は身体を治すところなので事故をする前の状態に改善する事が最大の目的になっています。

 

当院では基本的には3ヶ月程度で卒業していくような計画で進めていく事が基本になってきます。

 

保険会社もできるだけ早く解決させる事が1番の課題になるので1日でも早く終了したいと思っています。

 

医学的には怪我をした日から3週間が急性期と言われ怪我をしている期間と考えられます。

 

そこにリハビリ期間というものが3週間✖︎3=9週間と言われています。3週間✖︎9週間=12週間

 

3ヶ月で完治、それ以上は症状固定というのが平均的な治療期間です。

※もちろんこれ以上に重傷の怪我(骨折や脱臼、切断や人工関節、火傷)もあるので全てでは無いです。

 

3ヶ月の治療期間があれば50%以上の交通事故の怪我は改善する可能性が高いと言えます。

 

しかし、3ヶ月も経過しないうち、1ヶ月程度で症状固定や事故による痛みではなく、日常生活習慣による痛みと判定されて治療打ち切りとなる事例が非常に多くなっています。

 

これを回避するための1番の方法として弁護士を使って初めからトラブルになる事が回避できます。

 

 

 

交通事故治療は治療だけでは無い

面倒な保険会社対応

 

 

 

交通事故交渉はトラブルが多いです、過失割合、治療費の交渉、後遺障害の交渉等いろんな交渉ごとがあります。

 

そんな交渉を被害者本人が百戦錬磨の保険担当者と交渉するなんて絶対に自分の思い通りの交渉はできないと思っていただいたほうがいいです。

 

車はぶつけられて、身体も怪我して、代車に乗らされたり、治療する時間を取られたりと何も悪く無い被害者が損することの方が多いです。

 

そこに交渉という難しいことまでやってなんて「やられ損」になってしまいます。

 

交通事故の補償というのは加害者、被害者同士の話ではなくそれぞれの保険会社同士の話になります。

 

しかし、被害者本人が百戦錬磨の保険担当者と交渉しないといけない場合があります。

 

それはいわゆる100対0と言われるような加害者に全ての責任がある場合に自分の保険会社が対応しない事がほとんどです。

 

 

なってからでは遅い

交通事故交渉トラブル

 

 

 

どうしてもほとんどの患者様は「弁護士を使うほどではない」「そんな大袈裟な。。。」「そこまでしなくても。。。」と思われている患者様が多く、これまでは我々の経験値では9割以上トラブルにはなら無かったものが最近では半数程度までなんらかしらのトラブルや面倒が起きているように感じています。

 

トラブルと言っても治療の打ち切りだけでなく保険会社の担当者の催促の電話や毎日の様子伺いの問い合わせ、不快な言動など患者様自身がストレスになって不快な思いになってしまう事が多いです。

 

交通事故で痛い思いもして、車も壊れて気持ち的にも落ち込んでいるのにそこにさらにステレスになる事は弁護士さんにお任せするだけで時間も取られる事なく安心して治療や仕事をする事ができます。

 

 

 

1番の被害は時間

 

 

事故で1番の被害は「時間を取られる」被害です。

 

車はお金をかければ元通りに直せます。

 

身体も施術、治療で治す事ができます。

 

しかし、どうやっても返ってこないものがあります。

 

それは時間です。

 

事故にあった時から買い物に行く途中だったり、仕事の途中だったりすると事故処理でその時間は無くなってしまいます。

 

警察に行ったり、病院に行ったり、電話対応やその他諸々の事故がなければ必要の無かった時間を取られている自覚がありますか?

 

お仕事があるのに病院に行かなくてはいけない、子育てしながら警察に行かなくてはいけない、おやすみの日に自分の車がなく代車でお出かけしなくてはいけない

 

その無駄な時間は帰ってくる事はありません。

 

この無駄な時間を減らせる方法が弁護士を使う方法です。

 

自分が動かなくてはいけないものはどうしようも無いですが電話で済むような対応や考えなくてはいけない事は全て弁護士にお任せできます。

 

それだけでも無駄な時間を減らせることになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当院の治療法

 

 

全身の骨格の歪み

を整える治療です

 

 

交通事故は高エネルギー外傷と言って物理的に重たいものと重たいものが高速でぶつかることで起きます。

その時のエネルギーはとても強いものです。

ご自身では「大丈夫」と思っていても身体にはそれだけの負担や変化が起きています。

 

思いもよらないところに変化を及ぼして今は症状としてでなくても6か月後など後になって出てくることもあります。

 

 

 

姿勢を真っ直ぐにする治療

 

 

 

当院の治療法を一言で言えば「真っ直ぐに立てれるようにする」です。

 

 全ての治療のスタートはここからです。

 

わかりやすい言葉で言えば「関節の歪みを整える」ということです。

 

「真っ直ぐ立てれる」ようにさえなれば症状は軽減します。

 

長時間歩いても、前屈しても痛みが出なくなります。

 

こちらの方の姿勢を見ていただくとわかると思いますが、真っ直ぐ立つことができません。

 

ご自身も真っ直ぐ立っているつもりですが誰が見ても完全に歪んでいるはずです!

 

 

 

 

 

弥富整体院|ギックリ腰|腰痛|逃避姿勢|治療前後
逃避姿勢|治療前後

 

 

痛いから歪んでいるのではなく

歪んでいるから痛い

 

 

逃避姿勢=痛みをかばった姿勢ではありません!

 

⑴痛いから→歩けないから→逃避姿勢

ではなく

 

⑵真っ直ぐ立てないから→歩けないのを無理に歩こうとする→痛い

となります。

 

 

正直、患者様の9割以上のかたが⑴を想像しています。

 

 

私たちは⑵という風に考えています。

 

 

 

歪みがなくなれば

痺れも改善!

 

 

私たちは交通事故の患者様の一番の目的はあくまで

 

事故をする前の身体に戻す事です。

  

ほとんどの整体、整骨院、整形外科は「痛みを取る治療」をします。

それは大間違いです。

 

 

当院は「真っ直ぐ立って歩けるようにする治療」を行います!

それが最速最短で回復する方法で結果的に痛みも無くすことがきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当院が事故治療で選ばれる理由

理由1:窓口負担0円

接骨院の場合事故の施術は「自賠責保険」が適用されます。

 

自賠責保険は国が定めた交通事故救済の最低限度の保険制度です。

当院ではこの「自賠責保険」が適用されるので患者様がお支払する金額は0円です。

 

 

 

 

 

理由2:平日は20時、水曜日は19時まで予約受付

 

平日は20時まで予約を受け付けていますが、水曜日のみ21時までご予約を受け付けています。

 

お仕事の帰りが遅い方にはとても通いやすくなっておりますので是非ご利用ください!

 

 

 

 

 

理由3:ご予約優先で待ち時間もなくスムーズに施術

 

 

当院は予約優先制です。

 

病院のように待ち時間もないので来院後のスケジュールに響きませんので安心して通院ください。

 

ご予約はお電話にてお受けいたします。

 

 

 

 

 

理由4:個別の施術計画

 

単に交通事故と言っても追突や横から、座っている場所によっても症状も原因も様々です。

 

当院ではしっかり検査し施術計画を立ててから施術にあたります。

 

当院では医科との2週間から1か月おきの併用通院をお勧めしています。

 

併用通院でお医者様に経過観察していただいています。

 

 

 

 

 

理由5:地域no1!弥富接骨院開業17年!総患者数7500人!の施術実績

 

当院は2000年に開業しています。

 

院長の杉浦は2代目ですが当院は先代と合わせて15年以上地域に愛されてここまで来ました。

 

今まで来られた患者様も7500人を超えています。

 

当院の施術スタッフは国家資格者のみです、経験と実績の豊富なスタッフ施術しますのでご安心ください。

 

 

 

 

 

弁護士のご紹介

予約から施術の流れ

ご予約方法

 

当院,お電話か24時間のネット予約で受け付けております。

※お名前、お電話番号、交通事故でとお書きください。 

 

お電話の場合

まず「お電話ありがとうございます。弥富接骨院です。」とスタッフが出ますので

 

「交通事故のホームページを見て電話したのですが、、、」とお答えください。

 

初めての方は1時間ほどご予約枠をとっておりますので、お名前、お電話番号、都合のよい時間を2か3つほど用意していただけるとご予約しやすいですのでよろしくお願いいたします。

 

 

今すぐご予約はこちら

 

 

 

 

 

問診、カウンセリング

施術前に詳しくカウンセリングを行います。

事故の状況や現状をお聞かせください。

 

検査、テスト

症状の原因を探すために現在のお体の状態を写真や検査、テストで詳しくチェックしていきます。

 

施術計画

問診、カウンセリング、検査、テストから患者様お一人おひとりに合わせた回復までの施術計画を立てていきます。 

それぞれに合わせて施術計画を立てていきますので安心して何でもご相談ください。

 

 

 

 

 

施術

 

当院の施術は関節を整えバランスをよくすることで筋肉の痛みや関節の動きを改善する施術です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

施術後検査、カウンセリング

 

施術後に再度、お写真、検査をして施術効果を確認いたします。

同じ施術をおこなっても人によって反応は色々なんですよ。その反応をチェックし次に活かしていくの当院の特徴です。

 

 

 

アフターフォロー

 

ご自宅での注意点や早く治るためにご自宅で行ってもらいたことをアドバイスしていきます。

 

 

 

 

 

ご予約、お会計

 

お帰りの際お会計をしていただきましたら、本日の施術は完了となります。

必要に応じて次回の予約をお取りすることも可能です。(スケジュールが読めない方、一度様子をみてから決めたい方は後日電話かネットにて予約可能です。) 

お気をつけてお帰りください